ホーム > 事業計画一覧 > 空港エリアでシェアハウス事業の再構築

500万円
弊社は、日本に住む外国人を中心とした“住む(Live)“×”居場所(コミュニティ)“を提供する新しい時代のシェアハウススタートアップです。
私はコロナ禍前は、地域最大のシェアハウス事業者でした。
ほぼ満室稼働でしたが、入居者のほとんどが空港勤務者だったために、
コロナ禍の影響を受け、シェアハウス事業を停止しました。
そこで会社を整理することになったのですが、コロナが空けお客様からの問い合わせが増加したこともあり、現在畳もうとしている会社から別法人を立ち上げ、事業を再開+加速させようと思いLive Communityを立ち上げました。
是非一度、ご面談の機会をいただければと思いますので、ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。
私たちは、空港関連会社とのコネクションがあり顧客の紹介経路が既に出来上がっているため成田空港から、関西国際空港、福岡空港等、国際線がある空港の周辺領域で自社のシェアハウスを運営していきながら、弊社のシェアハウス運営ノウハウを活用し、他社と共同でシェアハウス運営にも取り掛かかるなど、国内の最大級の外国人シェアハウス事業者を目指していいます。
また、シェアハウスの運営をより最適化させるべく、テクノロジーを活用し、入居から退去までスムーズに行える仕組みづくりを構築していきます。
現在、上記の取り組みに興味を持っていただける、賛同いただける投資家様との繋がりを望んでおります。
一口500万で出資をお願いしています。
500万以下をご希望の方はお問合せください。
既存事業会社から、シェアハウスを購入。
シェアハウス一棟あたり1500万。年間賃料収入約300万で5年投資回収。
投資家様には、配当金で還元いたします。
ご融資が希望の方は、改めてご提示いたします。