ホーム > 事業計画一覧 > 上場企業も出資/AIビックデータ分析を用いた運用ファンド組成
2,000万円
大手証券を経て起業をしました。創業依頼、これまで、データ分析とAI技術を駆使した資産運用ビジネスで一定の運用成果を出し、市場の動向に柔軟に対応し、リスク管理を徹底することで、顧客の信頼を勝ち取ってきた経験があります。特に、近年の市場変動期においても安定したリターンを実現したことは、自身のスキルと戦略の正当性を裏付けるものと考えています。
私たちは、資産運用ビジネスにおける弊社の持つノウハウやデータの将来性を信じ、その技術と経験を活かして、次なるステージへと進んでまいりますので、私たちのビジョンに共感いただける方々と、新たな挑戦を共にさせていただきたく存じます。
市場変動が激しい現在の投資環境において、AIとデータ分析を駆使した資産運用サービスを展開するビジネスアイデアです。これにより、リスクを抑えつつ安定した収益を提供することを目指します。特に、運用開始から初期段階を乗り越えれば、持続的な成長と収益性が期待できる点が特徴です。
将来的には、M&AやIPOを視野に入れ、資産運用事業の規模拡大を図ることも計画しています。既に金融ライセンスを保有し、蓄積した膨大なデータと運用実績を基に、信頼性の高いビジネスモデルを構築しています。株主からの支援を得ながら、個人投資家向けの低リスク・高リターンな投資機会を提供することが可能です。
このアイデアは、金融市場における新たな価値を創出し、現在の日本における大きな課題である資運用・インフレを改善し、長期的に持続可能な収益を追求するものです。
月サーバー費200万円、人件費200万円、その他業務委託費やツール利用料100万円、家賃20万円
今回の資金はファンド組成のために利用し、運用開始に向けた準備が整っており、早ければ年内にもスタートできる状況です。また、当社は将来的に資産運用会社や金融機関へのM&AやIPOを目指しており、具体的には2025年1月時点で運用資産10億円を目指し、その後2028年1月までに運用資産137億円を達成する計画です。そして、2029年にはIPOまたはM&Aにより、運用資産500億円規模に到達することを目指しています。
ご出資に際し、投資リターンとしては25倍~を目指しています。