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【世界初/特許取得済み】超小型スマートデバイスを用いた製品開発~世界販売へ

プロダクト
掲載日:2024-09-24

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希望投資金額 投資・出資 希望

1,000万円

自己PR

私は2001年に独立の為、クレジットカードのキャッシングから20万円を引き出し大阪市で家賃2万円程の小さな部屋を貿易業務連絡事務所として開設した後、中国浙江省温州市へ片道切符で渡航いたしました。

当時1社の卸売り会社のお客様の中国雑貨品の買付調達から日本倉庫入れまでの業務を請け負い、数カ月後に中国義烏市へ移転し中国雑貨の買付事務所兼検品工場を立ち上げ、その後、新たに日本法人のお客様5社と取引を開始するようになりました。

2002年にはマル経融資で300万円をお借りしたものの、1年で手元資金が2,000万円となりましたので融資金は返済の上、資本金1,000万円で株式会社を設立し、以降中国側では自社縫製工場、電子工場を立ち上げて各種製品の製造と卸売販売により2008年には年商6億3000万円を達成いたしました。

しかしながら、大手企業から下請法に抵触する1億5000万円の良品返品を強いられたり、社員の不正行為により約3000万円の損失を被り、コロナ禍に入り中国工場は何れも閉鎖し業務は縮小いたしました。

現在は2018年に特許取得(日本、台湾で特許取得済み)していた世界初となる電子デバイス製品の開発成功に向けて注力しております。

本特許製品以外の製品開発やビジネスにつきましては、これまでの中国生産の経験によりあらゆる中国の原料工場や組立工場とのパイプがございますので新たなアイデア製品の開発やOEM等のモノづくりは通常業務の範疇でございます。また、長年ギフトショーに出展しておりましたので大手量販店との直接口座と約3,000社の法人取引先を有しており、売上及びリターンの計画実行は全く問題なくスピード感を持って行えるものと考えております。

この度は、このような形での資金調達が初めてでありますので、投資または融資のどちらが投資家様にとってベストであるのか等、ご意見を承りながら最大限の利益還元をさせていただく所存でございます。

事業プラン

本事業プランは投資家以外は非公開となっています。

投資費用の内訳

①弊社特許製品の開発費用1,000万円の内訳
電子デバイス開発費       300万円

アプリ開発費(iOS、Android) 200万円

筐体設計、試作費        100万円

TELEC認定、SIG登録費     150万円

量産費用            250万円

収益予想

初年度売上 1億円 利益3,000万円

2年目売上 2.5億円 利益7,500万円

投資家への還元方法

リターンは投資家様からのご意見を承り、ご相談の上、決めさせていただきたく存じます。

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起業家

起業家:JBS_Yasudaさん

メッセージ: 6名の打診を受けてます。

性別:男性

年代:59才

本人確認:健康保険証

事業形態:法人

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