ホーム > 事業計画一覧 > これからの高齢化社会を支えるリハビリ型デイサービスを開所したい

4,000万円
茨城県鹿嶋市で『ゆりかごから墓場まで』誰もが安心して暮らせる街づくりを実現するため、地域活性化を目標に「遊・食・住」の3本柱で現在活動しています。
「遊」では、遊休地であった雑木林を取得し、木々を残しながら自分達で開拓し、子供からおじいちゃん・おばあちゃんまで楽しめる日本最大級の竹アスレチックパーク「森のあそびば」を開設しました。
某TV番組SASUKEでお馴染みのそり立つ壁が常設してあり、休日は県内だけでなく県外の方も多く来場して頂き少しづつ活性化が出来ていると感じます。
また同所にはキャンプサイトやコテージも設置しており、日帰りのみならず宿泊もできる施設として現在稼働しています。
「食」では、自社設計・施工したトレーラーハウスを活用し、地元野菜をふんだんに使った日替りランチやカレーライスを提供しています。
「住」では、独自発想の家、店舗作りに力を入れています。
独自の家・店舗作りでは、依頼主一人ひとりの好みや要望に合わせたオーダーメイドで、内外装に天然木をふんだんに使用した、木の温もりを感じる建物を主体としています。
当社の経営理念である『ゆりかごから墓場まで』誰もが安心して暮らせる街づくりを実現するため、今後の事業として高齢者社会を支えるリハビリ型のデイサービス所の開設(フランチャイズ)を目指します。
そして、最終目標は鹿嶋市にはない温泉施設を作ることです。
宜しくお願いします。
本事業プランは投資家以外は非公開となっています。
投資いただいた資金の内訳は、建物費用・デイサービスのリハビリ機器・通所の車両費用に充当させて頂きます。
ご支援宜しくお願いします。
まず最初は介護認定1.2号の方向けに午前・午後の2部制の各20名、週に合計約200名を目標とします。
これにより1月でおよそ720万円ほどの収益が予想される。
ここからさらに施設数を増やし、収益も増加させる。
開所から1年ほどは人数を集める期間に充てるため、2年目から投資して下さった方に売上げの何割(話し合い)かを還元したいと思っております。