ホーム > 事業計画一覧 > 当社の特許出願技術によるIotを利活用したDX推進で画期的な遠隔診療を実現できる事業にご支援ください(導入事例も有り)。

当社の特許出願技術によるIotを利活用したDX推進で画期的な遠隔診療を実現できる事業にご支援ください(導入事例も有り)。

テクノロジー
掲載日:2024-12-04

通報する

希望投資金額 投資・出資 希望

1,000万円

自己PR

1967年静岡県生まれ、現在、埼玉県さいたま市在住

前職:大手総合商社系IT企業にて営業、マーケティング、マネージメント業務を担当

得意分野:情報セキュリティ(1995年より約20年以上、主な実績は以下をご参照下さい)
・イスラエルCheck Point社 FireWall-1の国内展開に立ち上げから参画、国内FireWallシェアNo.1の製品となる
・国内大手銀行、地方自治体に統合セキュリティシステム構築
・地方自治体(群馬県高崎市、富山県魚津市、広島県広島市など)学校プロジェクト情報セキュリティシステム構築
・霞が関WAN(中央官庁基幹システム) 情報セキュリティ FireWall構築
・その他、海外情報セュリティ商材(主にイスラエル、US)の立ち上げ、日本法人立ち上げに参画

2017年より長年の商社での貿易、IT関連25年以上の経験をベースにEC貿易物販業として「エイチティトレーディング」を創業
現在は、2本目の事業の柱とすべき、Iotを活用したDX推進による画期的な遠隔診療を実現できる、自社製品「バイタルステーション」を軸に事業展開中です

事業プラン

Iotを利活用した医療DX事業として当社のバイタルステーションを主軸に展開、こちらは、山口県宇部市で昨年より実際のクリニック様にて当社製品(バイタルステーション)を活用した実証(実際にご購入され)をおこなっている。
また、この事業は本年1月に埼玉県産業振興公社主催のビジネスコンテストでもこの事業モデルが入賞。

事業の主軸となるバイタルステーションのマルチバイタルインディケーション技術は、当社独自の特許出願技術 (特願 2022-126129)である。

更に、数々の国や自治体での補助金事業・認定ツールとして採択、入賞等されているツール・事業(以下ご参照)である。
・経済産業省の事業再構築補助金、ものづくり補助金等の多数の採択・交付決定を受ける。
・彩の国ビジネスコンテストに入賞、2024年1月24日彩の国ビジネスアリーナ2024にて表彰
その他多数採択・受賞あり。

投資費用の内訳

希望調達金額:1000万円
今回、設備投資の融資も受けましたが、次年度の新機能開発費(AI機能等)として2700万円程度があり、国の補助金にエントリーも考えてますが、この補助金は3分の1は自己負担となり、2月以降の次期開発での費用捻出には600万円~1000万円程度最低限必要と考えてます。

収益予想

絵に描いた餅ではなく、現況で見えているForecastをお伝えします。

★令和7年以降のForecast
1、令和7年2月頃経産省「ものづくり補助金」に当社パートナー企業でエントリー、3月採択4月交付決定にて
PM費300万円程度を受注予定
同時期頃、「小規模事業者持続化補助金」にて50万から100万円程度採択・交付決定予定
2、3月もしくは6月頃に宇部市DX案件拡張(データ連携+AI構想)にて総務省5G案件にエントリーを予定
総務省5G売上:4800万円 粗利1000万円
並行で山口県デジタル構想のエントリー(2段階)も進める予定。
売上:1000万円利益450万(400から500万)程度
3、AI版を東京都板橋医師会向け提案売上1500万円 粗利600万円程度
4、その他として、他の地方数カ所(香川、福島、秋田)等への展開も検討中
現顧客の保守令和7年3月頃70万、また、現顧客(クリニック)からご紹介案件にも期待
更に小規模事業者持続化補助金での広告予算による日本維持新報社での広告とテストトライアル10ユーザ程度での新規営業も検討中

投資家への還元方法

個別に協議とさせてください。

また、本事業(Iotを活用した医療DX事業)は別法人化も検討しております。
別法人にへ出資としてもご検討いただけますと幸甚に存じます。

この起業家へのメッセージ送信

ログイン

起業家

起業家:HT0921さん

メッセージ: 10名の打診を受けてます。

性別:男性

年代:58才

本人確認:運転免許証

事業形態:個人事業主

同一起業家のその他の事業計画

上に戻る