ホーム > 事業計画一覧 > 住み慣れた地域で最期まで過ごすために

1,000万円
介護業界歴20年以上の人脈とノウハウと国家資格を活かし、現在は訪問介護事業を今年1月から開始しています。
現在訪問介護事業が主たる事業ですが、こちらはあと2人ぐらいの採用資金が必要です。お仕事は断るほどあります。人脈を使い国家資格者を雇い入れします。現在は待っていただいている状態です。人手不足の業界においてはありがたいことです。
売り上げの現金化が遅いため資金繰りに苦戦しています。
投資してくださる方がいらっしゃれば、介護事業の拡大も考えています。
訪問介護事業のサテライト化、福祉用具の事業所の設立、
空き家利用による分散型サ高住の運営・介護用品の開発、販売。
【分散型サ高住】
地域の空き家を改修し、サービス付き高齢者住宅として使用します。
家賃収入のほか、サービス利用費などが見込めます。
事業資金と資金繰りの改善、物件取得費など
訪問介護事業は2025年内には単月黒字化予想
1期目の決算は赤字決算で終える予定です。(8月決算)
2期目、未定
訪問介護事業は2025年内には単月黒字化予想
ご相談して決定させてください。