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有名監督最新作!全国30館公開の映画にご協力ください!優先回収で出資金はお戻しします!

映画・映像
掲載日:2025-10-20

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希望投資金額 投資・出資 希望

400万円

自己PR

来年7月、全国30館同時公開が決定している劇場映画プロジェクトへのご案内です。
すでに制作費は自社で全額出資し、作品は完成済み。
有名監督と豪華キャストが参加した本作は、配給会社も決定、劇場も確保済み、宣伝プロデューサーも動き出しています。
現在、最後のピースである宣伝・配給費を集めています。
宣伝予算が作品の興行成績に直結することはご存じのとおりです。いまご参画いただければ、完成済みの作品で確実に劇場公開される“ローリスク・ハイリターン”の投資機会にご参加いただけます。なお、出資金は優先回収でお戻しします。
私たちは本作を、単なる公開ではなく「ヒット」へと導くべく、確かな宣伝戦略を用意しています。
ぜひこのタイミングで、本作の成功を共に作り上げるパートナーとしてご参画ください。

事業プラン

『カメラを止めるな!』や『侍タイムスリッパー』のように、インディーズ発の作品が大ヒットを生む時代になりました。
かつては大手配給会社や莫大な宣伝費がなければヒットは難しいとされていましたが、現在はSNSを中心とした情報拡散力が、作品の「熱量」を直接市場へ届ける時代です。
『Man』はまさにこの“新時代型映画ヒットモデル”を体現する作品です。
完成済みでありながら、公開前にSNS上で話題を作り出すことで、映画そのものが情報として独り歩きする現象を狙います。

本作の監督・キャストは、それぞれ一定の固定ファン層を持ち、
劇場動員における「初速」を確実に作ることができます。
このファンベースは単なる集客だけでなく、SNSでの拡散起点にもなり、
初動のトレンド入り → 話題化 → マスメディア露出 という自然発生型のPRサイクルを生み出します。

従来の映画宣伝(テレビスポット・新聞広告・大型看板)は費用対効果が下がっています。
・公開前に、作品タイトル「Man」をトレンド化
・映画の一部を切り出した“考察動画”や“謎解き投稿”を拡散
・キャスト本人やインフルエンサーが物語世界をSNSで共有
・公開前から「この映画、何?」という口コミが自然に広がる状態を作り出す
SNSでの“作品名の独り歩き”を意図的に演出し、公開時にはすでに「話題になっている映画」として認知されることを目指します。

『Man』プロジェクトは、すでに制作・完成済みであり、制作リスクはゼロ。
さらに、出資金は優先回収制度により、興行収入から先にお戻しする仕組みを採用しています。
宣伝配給費は興行成績を最も左右する部分であり、投資いただいた資金がそのままヒット確率を上げる“推進力”となります。
全国30館同時公開という確定スケールと、SNS主導のPR戦略を掛け合わせることで、
少額出資でも高いレバレッジ効果が期待できるプロジェクトです。

投資費用の内訳

総予算        3000万円
制作費        2400万円
PA費(ポスプロ)   600万円

出資金(ポスプロ内喧伝配給費) 400万円

収益予想

収支シミュレーションでは、全国30館公開(最低上映保証)で
BADケースでも興行収入4,536万円、GOODケースでは1億8,144万円、
VERY GOODケースでは3億2400万円と明確に試算済み。
※詳細はご興味頂いた方に開示させていただきます。

投資家への還元方法

出資金は 優先回収 にて先にお戻しします。
回収後、10%の利益配分を想定。
公開後半年毎に税理士のもと決算し、決算書を開示した後配分いたします。

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起業家

起業家:THEATERROOMさん

メッセージ: 8名の打診を受けてます。

性別:男性

年代:42才

本人確認:住民票

事業形態:法人

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