ホーム > 事業計画一覧 > 【3年以内に売上80億円突破】 聴こえの健康をデザインする 世界に広げる「新世代イヤホン」

1,000万円
弊社はイヤホン事業(自社開発/OEM/ODM)を展開しています。
世界的に増加する若年層の聴覚リスクを背景に、「耳に優しいテクノロジー」と「ファッション性」を融合させた新たなイヤホン市場の創出を目指しています。WHOによると、世界で10億人以上の若者が大音量による難聴リスクを抱えており、スマートフォンやゲーム、音楽視聴が日常化した現代において「聴こえの健康」は重要な社会課題です。
当社はこの問題に対し、従来の骨伝導イヤホンを進化させた「軟骨伝導方式」(特許取得済)を採用し、鼓膜に負担をかけずに快適な装着感と高音質を実現する「聴覚ケア型イヤホン」を開発しています。社内には、日本初のノイズキャンセリングイヤホンを開発した技術者も在籍し、確かな開発力を有しています。
従来のカナル型(耳栓型)イヤホンは、外耳道に直接差し込むため鼓膜に強い音圧を与え、長時間使用や高音量再生による難聴・耳鳴り・音響外傷などのリスクが指摘されています。さらに耳内埋め込み式(完全ワイヤレス型)では、通気性の悪化や聴覚疲労を招くなど、健康面の課題も顕著です。
そこで弊社では、耳の外周(耳珠などの軟骨部)を振動させて音を伝える軟骨伝導技術を採用。耳を塞がず鼓膜への負担を軽減しながら、外部の環境音も自然に取り込むことができるため、通勤・運動・ビジネスなどあらゆるシーンで快適かつ安全に使用できる「聴こえの健康と快適性を両立した新世代イヤホン」として展開しています。
弊社はイヤホン事業(自社開発/OEM/ODM)を展開する会社となります。
弊社のイヤホンは、世界的に増加する若年層の聴覚リスクに対し、「耳に優しいテクノロジー」と「ファッション性」を融合させた新市場の創出を目指しています。WHOによると10億人以上の若者が難聴リスクを抱える中、当社は特許取得済みの「軟骨伝導方式」を採用し、鼓膜に負担をかけず高音質を実現した「聴覚ケア型イヤホン」を開発。従来の耳内型イヤホンの圧迫感や安全性の課題を解消し、外音を自然に取り込みながら快適に使用できる構造で、日常生活やビジネスなど多様なシーンに対応する新しいウェルネスデバイスです。(社内のメンバーには日本初のノイズキャンセリングイヤホンを開発した開発者がおります。)
【収益モデル】
本事業は大きく分けて以下2つのモデルで展開しております。
① 自社開発・販売モデル
・全世代向けイヤホン(男性/女性)
・補聴器/集音器ライン
② 他社OEM/ODMモデル
・アパレルブランドやネットショップ向けオリジナルイヤホン
・医療/福祉(耳鼻科・補聴器クリニック)向け機器
・ゲーミング/ARデバイス向けイヤホン
自社販売では特に補聴器/集音器分野を重点拡大領域とし、OEM/ODMモデルではアパレル店舗・ネットショップ、医療機関など独自ブランドイヤホンを必要とする企業への展開を進めています。
設立からまだ半年余りの新興企業ではありますが、
・大手ゲームメーカーによる子ども向けイヤホンOEM案件
・大手建築工具メーカーとの工事用インカム開発
・大手補聴器メーカーでの廉価版補聴器共同販売
・全国展開アパレル企業での女性向けイヤホン販売
など、既に複数の大型案件が内定/進行中です。
現時点の予想収支ではございますが、
(2026年度)売上約7億円/粗利益約4.9億円
(2027年度)売上約21.7億円/粗利益約17.5億円
(2028年度)売上82.8億円/粗利益約69.6億円
を見込んでおります。
(※詳細データは面談時に開示予定。)
ただ現状では、弊社開発者への直接的な依頼で決定をしているだけになります。そこで今後売上見立てを現状数値の最低3倍以上に拡大をさせるために事業投資を行いたく、今回founderに11月1日に登録をさせていただきました。
【投資の使用目的】
①新規営業OEM/ODM先の獲得
営業人員の拡充/広告での宣伝の拡大
②対外企業の信用整備
(=大きい企業と取引が増えていく為、信用のある会社の整備)
オフィスの移転/資本金の増資など
また、2026年度10月以降に海外市場(主に発展途上国)での補聴器/集音器分野、(軟骨伝導技術を用いた)幅広い年齢層に向けたイヤホン販売の開拓を展開していきます。
今回投資家様を1名募集させていただき、決まり次第 締切をさせていただきます。弊社に不足しているリソースを補うご相談や、投資家様のご経験/知見をお借りしながら、共に事業を成長させていくことを目的としております。より大きくリターンをできるように精一杯仲間と共に努力をしていきますので、どうかご検討を宜しくお願い致します。
【投資費用の使用目的】
①新規営業OEM/ODM先の獲得
営業人員の拡充/広告での宣伝の拡大
②対外企業の信用整備
(=大きい企業と取引が増えていく為、信用のある会社の整備)
オフィスの移転/資本金の増資など
(2026年度)売上約7億円/粗利益約4.9億円
(2027年度)売上約21.7億円/粗利益約17.5億円
(2028年度)売上82.8億円/粗利益約69.6億円
こちらが現在の取引で見込んでいる売上となります。
ただ現状の数値での着地は考えておりません。
こちら記載の最低3倍以上の数値を実現させます。
私募債の発行による融資という形を取らせて戴ければ有り難く存じます。
利率10%を還元いたします。
また細かくは法律に抵触しない方法にて、ご相談にて決定をさせていただければと思います。