ホーム > 事業計画一覧 > 【2027年度には売上100億円突破させます!】オープンイヤホン/(聴力リハビリ機能付き)補聴器

500万円
弊社はイヤホン/補聴器事業の①自社開発、②他社提供(OEM/ODM)を展開する会社となります。社内のメンバーには日本初のノイズキャンセリングイヤホンを開発した開発者、プロダクトデザイナーがおります。
①自社開発の製品は、直近では大手家電量販店やWEBメディア、大手補聴器ショップ、メガネ屋さん等での販売を控えております。
②他社提供(OEM/ODM)では、(某大手ゲームメーカー2社などの)OEMODM受注生産などを行なっております。
弊社のイヤホンは、世界的に増加する若年層の聴覚リスクに対し、「耳に優しいテクノロジー」と「ガジェット性」を融合させた新市場の創出を目指しています。(WHOによると)10億人以上の若者が難聴リスクを抱える中、当社は特許取得済みの「SEMI-OPEN式」を採用し、鼓膜に負担をかけず高音質を実現した「イヤホン」を開発しています。
また補聴器においては、耳鼻科に精通した多くの医師と共同で制作を行なっており、(聴力リハビリ機能付き)補聴器で⑴現状の問題点である長時間装着による疲労感、⑵ハウリングが起きにくい、⑶聴力の回復を目的とした聴力リハビリを備えております。
弊社はイヤホン事業(自社開発/OEM/ODM)を展開する会社となります。
弊社のイヤホンは、世界的に増加する若年層の聴覚リスクに対し、「耳に優しいテクノロジー」と「ファッション性」を融合させた新市場の創出を目指しています。WHOによると10億人以上の若者が難聴リスクを抱える中、当社は特許取得済みの「軟骨伝導方式」を採用し、鼓膜に負担をかけず高音質を実現した「聴覚ケア型イヤホン」を開発。従来の耳内型イヤホンの圧迫感や安全性の課題を解消し、外音を自然に取り込みながら快適に使用できる構造で、日常生活やビジネスなど多様なシーンに対応する新しいウェルネスデバイスです。(社内のメンバーには日本初のノイズキャンセリングイヤホンを開発した開発者がおります。)
【収益モデル】
本事業は大きく分けて以下2つのモデルで展開しております。
① 自社開発・販売モデル
・全世代向けイヤホン(男性/女性)
・補聴器/集音器ライン
② 他社OEM/ODMモデル
・アパレルブランドやネットショップ向けオリジナルイヤホン
・医療/福祉(耳鼻科・補聴器クリニック)向け機器
・ゲーミング/ARデバイス向けイヤホン
自社販売では特に補聴器/集音器分野を重点拡大領域とし、OEM/ODMモデルではアパレル店舗・ネットショップ、医療機関など独自ブランドイヤホンを必要とする企業への展開を進めています。
設立からまだ半年余りの新興企業ではありますが、
・大手ゲームメーカーによる子ども向けイヤホンOEM案件
・大手建築工具メーカーとの工事用インカム開発
・大手補聴器メーカーでの廉価版補聴器共同販売
・全国展開アパレル企業での女性向けイヤホン販売
など、既に複数の大型案件が内定/進行中です。
現時点の予想収支ではございますが、
(2026年度)売上約9.4億円/粗利益約3.1億円
(2027年度)売上約111億円/粗利益約36.6億円
(2028年度)売上301.6億円/粗利益約89.2億円
を見込んでおります。
(※詳細データは面談時に開示予定。)
現状で当社は5,000万円資金調達を行なっております。
ただ当初より大きく売上が見込める予測に基づき、追加で事業資金を必要と判断をして今回追加掲載をさせていただきました。
また、2026年度10月以降に海外市場(主に発展途上国)での補聴器/集音器分野、(軟骨伝導技術を用いた)幅広い年齢層に向けたイヤホン販売の開拓を展開していきます。
当社は 数年後には大きな会社へと成長していきます。
より大きくリターンをできるように精一杯仲間と共に努力をしていきますので、どうかご検討を宜しくお願い致します。長文失礼いたしました。
(当初より大きく売上が見込める予測に基づき)追加で事業資金を必要と判断を行い、下記金額を募集します。
①什器予算(家電量販店の増加ブースでのポップ費用)
5,000,000円
②(イヤホン追加増産発注分の)製造原価
5,000,000円
(2026年度)売上約9.4億円/粗利益約3.1億円
(2027年度)売上約111億円/粗利益約36.6億円
(2028年度)売上301.6億円/粗利益約89.2億円
こちらが現在見込んでいる売上となります。
出資、融資どちらでも検討しております。
ご相談にて決定をさせていただければと思います。