ホーム > 事業計画一覧 > 板橋区内のシーシャ・文学カフェ
1,000万円
はじめまして。PAUSE TOKYO(パウゼ・トーキョー)を準備している相馬です。アートと読書、そしてノンアルドリンクとシーシャの研究を重ね、「創作と静けさに触れる小休止」を形にすることを目指しています。
個人事業主として開業後、合同会社を設立予定しています。
東武東上線沿線・板橋区に、シーシャ+カフェが融け合う「PAUSE TOKYO」を開きます。
ノンアル専門の「名画モクテル」や“物語のおやつ”、気分で選べる「フレーバーガチャ」、お一人様でも過ごしやすい客席設計。ギャラリーは参加費0円・売上20%のコミッションで、近隣の作家・表現者の継続的な発表を支えます。換気・衛生を徹底し、英語メニューも整備して、地域とインバウンド双方に開かれた目的地を目指します。
内装工事費として900万円、その他設備費として100万円。
部分的投資も歓迎します。
売上予測として月あたり100万円〜160万円
純利益として月あたり10から30万円
純利益の20–30%を投資額の上限1.5–2.0倍に達するまで。 細かい定義・条件・数字はご相談の上で。