
1,000万円
元々FC本部の会社に勤務をしており、マネージャを経験後に韓国系企業に転職。
韓国で展開しておりました既存店舗を日本でFC展開経験があり、韓国の飲食トレンドやSNSマーケティングに精通
韓国で流行している店舗デザイン、メニュー、SNS戦略を日本市場にローカライズするノウハウを有しています
飲食事業の戦略
① 新規飲食店事業の立ち上げ・展開
特に注力したいのが飲食事業です。
既存の人気飲食店様より
関東エリアでの展開許可を取得済み
単なるFCではなく、
「特別な店舗づくり × 新しいフランチャイズモデル」として展開予定
将来的には複数店舗展開を見据えた事業設計
商品に関しては誰でも簡単に作れる、調理が不要の為専門性もなく新たに開発する費用など掛かりません。
すでに構想・許諾は整っておりますが、初期投資資金が不足しているため、今回募集を行うこととなりました。
② 映え×原価率を意識した店舗設計
SNS映えする内装とメニューを重視した店舗設計
原価率を適切にコントロールし、収益性の高いモデルを構築
③ ターゲット設定
主なターゲットは、女性、カップル、インバウンド(訪日外国人)
SNSで拡散されやすい商品や体験を提供し、自然な集客を目指します
④ 集客戦略
初期集客:インフルエンサーとSNS運用を活用
中長期集客:広告費を削減し、口コミ・SNS運用を主軸にした集客を目指す
⑤EXIT戦略
バイアウト(事業売却)
飲食店舗を複数展開し、運営ノウハウとブランドを確立
事業ごとM&Aを実施し、売却で得た資金を新たな事業設立に活用
⑥ 新会社設立
実際にバイアウトした場合の展開です。
バイアウトで得た資金をもとに、新たな会社を設立
事業ノウハウ(店舗運営、SNSマーケティング、インフルエンサー活用)を次の事業に転用
⑦ フランチャイズ本部設立
成功した店舗モデルを仕組み化し、フランチャイズ本部の設立
最終的には、FC本部を中核とした一大企業の形成を目指す
投資内容と回収イメージ
① 投資希望額:1,000万円
店舗取得費用:500万円前後
機材購入費用:400万円
広告運用費用:350万円前後
運営費用:残りの金額は店舗運営および運転資金として使用
自己資金:300万円
収益予想
1店舗の利益がおおよそ月60万円
予測例:
1年目(1店舗)
月間利益:60万円
年間利益:720万円
2年目(2店舗)
月間利益:60万円 × 2店舗 = 120万円
年間利益:120万円 × 12ヶ月 = 1,440万円
3年目(4店舗)
月間利益:60万円 × 4店舗 = 240万円
年間利益:240万円 × 12ヶ月 = 2,880万円
② 投資回収期間:3年を想定
・初期投資後、3年以内に事業を軌道に乗せ、収益を安定化させます
バイアウトまたは店舗拡大で3年以内に投資家の回収を見込む計画です
・中長期ビジョン
5年以内に年商3億円規模の企業に成長
10年以内に年商10億円規模の企業を目指す
成功した店舗モデルを複数展開し、FC本部を設立して、持続的な企業成長を実現