ホーム > 事業計画一覧 > 眼に特化したリラクゼーション機器のサブスクリプション
1億円
『眼に特化したリラクゼーション』とは
都内で眼に特化したサロンを展開しています
細胞には健康なときに出している音(周波数)があります、その音を乱れた細胞へ届けると共鳴し合い本来の状態へ戻る働きがあります、そこに手技を組み合わせた施術で眼精疲労のケアをしています
デジタル疲労、スマホ老眼の若年化、VDT症候群(IT眼症)
現代社会の「目の危機」最も眼を酷使している時代にマッチした眼専門の機器をサブスクリプション
集客、広告、マーケティングなど解決するため大手予約サイト(会員数360万人)の美容予約サロンの立ち上げ担当者を代表取締役に、右腕を副社長兼マーケティング責任者とし事業をプロデュースします
リラクゼーションサロン様は既存のサービスにプラス眼のサービスが増えます、あとはメガネ業界へ店舗展開します、一見すると相反するかと思いますがメガネ店舗へ行かない潜在顧客へ福利厚生などでアプローチが可能です、他社との差別化に繋がります
初年度3000台予定していますが機器の製造費代を今回こちらへご相談させていただきました、よろしくお願いします
機器の製造費
10万×1000台
1台 25,000円のサブスクリプション
バックマージン 5,000円
収益 20,000円
製造ロット:1,000台
年内製造予定:3,000台
収益試算
1,000台×20,000円 =月々2000万円
12か月=24000万円
2,000台×20,000円 =月々4000万円
12か月=48000万円
3,000台×20,000円 =月々6000万円
12か月=72000万円
1年更新
実際はバックマージンがない店舗もあるのでもう少し利益あり
サブスクなので単純な計算になりますが利益が読め分かりやすいと思います
1000台導入からの回収になりますが年間2億4千万、売り上げの20%をお支払いし最終月に元本回収に合わせます、2000台からも20%でトータル2億です(初めてのことなので要相談)
大手サロン様で200店舗~600店舗とあり早期1000台の導入は可能(その為の人材確保です)