ホーム > 事業計画一覧 > 東南アジアのゴミをゼロにするプロジェクト。まずはフィリピンから
1億円
管工事・設備工事、食品製造販売、アパレル事業など統括する。食品ブランド「Gela319」を展開し、ダルメイン世界マーマレードアワードで2年連続最高金賞を受賞。複数事業の経営を通じて培った実務力を基盤に、フィリピン全土の廃棄物処理インフラ事業を構想・推進中。
フィリピンには焼却禁止法が25年間有効で、1,500の自治体が廃棄物の処理手段を持っていない。ここに分別不要・非燃焼の日本製プラントを独占展開する。処理料に加え、発電売電・企業からの処理委託・農業資材・カーボンクレジットの計5つの収益源を持つ。競合は法律により構造的に排除されている。
フィリピン現地法人設立・許認可取得 2,000万円
SBMA経済特区内の施設用地契約締結 2,500万円
法務整備(現地弁護士・規制対応 2,000万円
カーボンクレジット認証準備 1,500万円
人員採用・現地体制構築 1,000万円
運転資金・渡航費・予備費 1,000万円
Year 5 EBITDA:約100億円
5年累計EBITDA:約170億円
投資額に応じ、バイバック(1.5倍現金回収)または株式転換の選択肢を用意。操業前の現段階が最も有利な参画条件。詳細条件は面談にてご説明